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動画編集と投稿作業、まだ手動でやっていますか?
今回は話題のAI開発プラットフォーム「Antigravity」を使って、動画の自動カットからYouTubeへのアップロード予約までを行う「完全自動化パイプライン」を構築してみました。
自作のPythonスクリプト(Okihiro Cutterなど)をAIエージェントに操作させるための「Skill Markdown」の書き方や、Google AI Studioとの連携方法についても詳しく解説しています。
📍 目次
00:00 概念理解:Antigravityは「一般向けツール」ではなく「開発者がツールを生み出す工場」である
03:00 学習戦略:前回の動画の文字起こしログをAIに食わせ、文脈を維持したまま学習を再開
03:41 本題:エージェントの業務マニュアル「Skill Markdown (SKILL.md)」の構造解説
05:35 実験計画:自作の「自動カットツール」と「YouTube投稿ツール」をエージェントで数珠繋ぎにする
07:40 節約術:API課金を回避するため、動画分析(マルチモーダル)だけGoogle AI Studio(無料枠)を使う
09:20 指示出し:2つのツールを連携させるパイプライン処理のSkillファイルを生成させる
12:50 環境構築:自分の「武器庫(ツールフォルダ)」をAntigravityに丸ごと読み込ませる
17:35 実践開始:チャットで「video-pipeline-helper」スキルを呼び出し、処理を実行
20:10 障壁:「承認(Review driven)」の連打がダルすぎる問題と、設定による回避法
21:40 トラブル:仮想環境(.venv)に入らず実行してエラー → 指示修正で解決
28:50 AIの暴走:勝手に新規スクリプトを作ろうとするAIを叱り、既存ツールを使わせる
32:45 結論:パイプライン処理をPythonコードで書く時代から、自然言語でツールを繋ぐ時代へ
開発者視点でのAntigravityの活用法や、ローカル環境でのAIエージェント運用の可能性について語ります。
#Antigravity #AIエージェント #自動化 #プログラミング #Python




